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2008年6月29日 (日)

雨の日曜日

予報通り朝から雨が本格的に降っている。
こんな日は、のんびりするに限ります。
昨日は、スーパーでアジを買って来て、三枚におろして、塩でしめてから酢に漬けておいた。
猫は私が何をしているのか知っている
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残った骨を茹でて、少しばかりの肉を取りおやつにするからです。
最近はアジがどんどん大きくなり、猫への分け前も多くなる。
おかあさぁ~ん、早く頂戴とねだる。
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待っていなさい、今から骨なんかを茹でるんだからと言うと、「まだだって」と言うかのように離れる。
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りんごは、待てないよとジタバタする。まっくは大人しく待っている。
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でも、じっと私の様子を伺って見ている。
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猫舌と言う位ですから、アツアツは食べさせられない。
ほぐしながら冷まして、やっとおやつが出来た。




そのアジを使って今日のお昼はお寿司。
娘の好きなサーモンと、シーチキン巻きも一緒に作る。
私は手が大きいので、手で握りを作ると、お結びの様になってしまう。
なので、ラップにネタにシソを乗せてスプーンで取ったご飯をその上に置いて一緒に握る。
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お寿司って何時食べても美味しい~

猫も私たちにも美味しいアジでした
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2008年6月27日 (金)

庭に咲いた

数年前に友人からホタルブクロの薄いピンクを貰った。
昨年は、中国系と言うブルーの濃い物を知り合いから頂いた。
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赤紫のホタルブクロは福島で貰った物。
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今年は、アメリカハナミズキの木の周りに、三種類とも植え替えしたら、次々と咲き始めた。
ピンクのはずだったのが、去年から白っぽくなって、白が欲しかったから嬉しい。

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ホタルブクロは、下の娘が小学校の帰り道に咲いていて好きだと言っていたので、庭に植えたかった花です。
最近は、庭に花が咲いているのも気が付かない日々の忙しい娘ですが、親とおばあちゃんが小さかった頃の娘の事を思い出しては楽しんでいる。

生ゴミは、チップを入れた容器で電気で分解している物が、数ヶ月で肥料になる。
それを、畑にしている所へ置いて、土と混ぜようと思っていた。
雨の季節になったので、時間が経ってしまい、そろそろ晴れた日にと思っていたら、芽が出て、あれよあれよと言う間に成長した。
カボチャです。
チップの中に種が残っていたのですね。
花が咲いても、ほとんどが雄花、でも、幾つか雌花も有り、丸く成長が始まっているのが、大きな葉の間を良く探すと見つける事が出来た。
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成長が素晴らしく、畑を超えて、鈴蘭畑を超えて、遂にフェンスに到達した物もある。
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このカボチャは、好きで食べた物で、もしかしたら、トッテオキと言う名の肌色は薄緑の美味しい物だと嬉しい。
そろそろ頭打ちとしないと折角出来たカボチャが大きくならないかも知れない。
収穫は楽しみ
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2008年6月25日 (水)

久しぶりに

昨日、今日とお天気になり、梅雨の中休みです。
昨日は、友人とディズニーシーへ遊びに行った。
シーは初めてと言う友人を、おぼつかないながらも私が案内する。
ショーを見て、お昼を食べて、少し乗り物も乗って、またショーを見てお茶とケーキも食べてお喋りもしてと盛り沢山。
時々疲れると、ベンチに座ってぼんやりもする。
それ程の暑さも無く、吹く風が気持ちの良い日だった。
夕焼けを見て、夕飯も食べて、最後は3月に見られなかった、ブラビッシーモと言う夜8時頃から始まる火と水の壮大なショーを見て、満足して帰って来た。カメラ持って行ったのに、遊びに夢中で撮れなかった・・と言うか、撮らなかった
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今日は、久しぶりにお向かいの方と、袖ヶ浦公園と農産物直売所へ出かけた。
花菖蒲が見頃は過ぎたけど、まだ残っていると言うので、最初に菖蒲の咲いている所へ行く。
遠くから見ると白系が多く残っている。
近づいて見ると、萎れた花が多かった。
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木道の両側には蓮が咲いている。白は綺麗、そして、クリーム色も有った。
ピンクは葉の陰に隠れていて写真には撮れない。
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2人で、蓮の葉の開いていない物を見て、ジュンサイを思いだして、最近ジュンサイの池の事をテレビで見た、なんて言う話をしながら、池の方へまわり、一周する。
途中で、池とのフェンスの向こうを見ている二人がいるので何気なく眼をやると・・巨大なと私には見えた、大嫌いな生物がニョロっといる。
おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ、大変、その二人連れの男性の方が、家に持ち帰りたいなんて言葉が聞こえる。物好きな・・・
気を取り直して、大体4~5千歩にはなるウォーキングをしてから農産物へ。
千葉の特産ビワが最盛期らしく沢山出ている。
色々な野菜や、納豆等を買い、二人で、あれこれお喋りしながら帰って来た。
何だか平和
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2008年6月17日 (火)

高尾山

シャインさんの所で、高尾山にセッコクが咲くと言う記事がアップされていた。
その記事を見て、milkさんが土曜日に行った。ネットの良い所ですね。
高尾山は季節毎に色々な花が咲く、早春にはハナネコノメを見せて貰ったし、まだまだ出会っていない花も沢山有るはず。
セッコクが咲くとは知らなかったので、行きたいと思ったけど、先週は、歯が痛くなったり、社会保険庁へ行く用事が有ったりで忙しかった。
土曜日に、娘を誘ったら、「疲れるから行かない・・」っとあっさり断られた。
日曜日は上の娘が帰ってきたりして、結局、月曜日の16日、娘と一緒に家を出て車で駅まで一緒に行く事にした。
なので、朝は何時もの高尾山より遅い出発。
京葉線に乗る娘とは別に、私は千葉から各駅停車の黄色の電車で新宿まで行く事にする。
通勤の皆さんで混雑の快速に乗ったら、ザックのおばさんは迷惑な存在だろう。
お陰様で、ちゃんと座れて、新宿へ、ここからは京王線に乗り換え。
各駅停車だから時間が掛かるかと思ったけど、混雑の東京駅はパスしているので、高尾山口駅に着いた時間は、
10時45分頃、ネットの駅探で検索した快速を使う時間と同じ。
今日は、のんびり行こうと決めていて、6号路を周りの景色を眺めながら歩きだす。
川のせせらぎの音が心地よい、アジサイも可愛い、ウツギの花も残っている。
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ハナネコメネの時には少ない緑だったのが、深くなっていて、強い日差しを遮って呉れる。
のんびり、ゆっくり登って、琵琶滝に出て、少し登ったベンチの有る所に数人が立派なカメラを持っている。
丁度お腹も空いて来たので、ここで休憩。
おむすび一個食べたり、凍らせたポカリを飲んだり、この凍らせたポカリ、最後まで全部は溶けなかった。
近くのベンチに座ったおばさまが、カメラを見て、あれこれ言っているので、何を撮ったのか聞いて見た。こう言う態度が、おばさんだと娘から注意されるけど、気になる物です・・
「サンコウチョウ」と言うのです。
鳥には詳しくないけど、以前テレビで見て、何時か出会いたいものだと思っていた、尾の長い、綺麗な渡り鳥。
そのおばさまと色々なお話をすると、どうやら、何度も通っているらしい。
2日ほど前にも来て、ここで会えた。と言ってる。
でも、鳥を待つのは、同じ所で、数時間と言うので、諦めて、少し先のセッコクのポイントへ行く事にする。
大きな木の枝に着生して沢山のセッコクが見える。
実に見事で、和製デンドロビウムです。

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遠いから、ズーム一杯に引いて撮ったけど、限界です。
幾ら撮っても変わり映えはしないし、満足して歩きだすことにした。
気分の良い道です。
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所々にベンチが有り、平日でも人の多い高尾山は、一人でも安心して歩く事の出来る山です。
3月には、6号路から、スミレが綺麗と言う言葉に、分岐を稲荷山コースに入ったので、今回は、最後まで6号路で行く。
気持ちの良い石段の登り。そして、次は階段を頑張り登りきった広い所で、お腹空いたぁ~とお昼にした。
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何時まで経っても山頂には辿り着かないのんびりです。
子どもたちもお母さんと登ってきたり、家族で山を楽しんでいる様子。
最後の登りで、山頂に到着。
日差しが強く、暑い、ここには人も多い。
milkさん、シャインさんのお勧めでも有ったトコロテンを頂く事にする。
冷たくて、生き返るような美味しさ。
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下りは、4号路で行くとした。
数年前は、ここで、イナモリソウを見たけど、それらしい葉は有っても残念、花には出会えなかった。
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今日は、今まで入った事が無い野草園へ行く。
石垣にユキノシタの花が綺麗、この花小さいのですが、良く見ると、とても可愛い。
園内に花は少なかったけど、レンゲショウマやキレンゲショウマのつぼみを見たので、花の季節には来て見たいとチェック。
ここにも、セッコクが有りました。ホシザキユキノシタは初めて見ました。
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サル園を覗いて見ました。
丁度飼育の方が猿山に入っていて、利口な猿は、飼育員の方のウエストポーチに餌が入っているのを知っているので、近寄って、ファスナーを開けて、中から餌を取り出したりする。
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ここからの下りは、今まで歩いた事のない道で、琵琶滝まで降りる事にした。
初めは静かで誰にも会わないのかと思ったけど、そこは、高尾山、何人もの人が登って来る。
6号路に合流して、もう一度、鳥見の所まで登り返すが、もうおばさまたち鳥見の人は居なかった。
しっかり色々な鳥の鳴き声を聞いて、何時か現れてね、っとお願いして下りは気持ち良く飛ばして、高尾駅に4時前に到着。
千葉まではまだまだ遠い道のりです。
帰りも、新宿から黄色い電車に乗り、五井駅からは小湊鉄道に乗り換えます。
駅から、バスに乗り、7時半頃帰宅。
車が無いと不便の様でも、電車を乗り継いで、のんびり出来ると、旅気分でちょっと新鮮。
高尾山、又行こう
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2008年6月 9日 (月)

シロヤシオ

6月8日

温泉でゆっくり出来た私達は、何処へ行くかと相談しました。
天気予報は兎も角、梅雨ですから、何時雨になっても不思議では無いし、えびちゃんのレポで見ていたMt.Jeansへ行き、ロープウェーで上迄行ってシロヤシオが見たいと希望してみた。
では、皆で行きましょうと言う事になり、嬉しい。
以前、那須岳、三本槍経由で中の大倉尾根を北温泉迄下った事が有る。
その時はシロヤシオはまだだったのか、木が沢山有った事だけは覚えていた所。

第一駐車場は満車で第二へ行く。
そこからは無料シャトルバスが出ていて、ロープウェー乗り場迄連れて行って呉れる。
待つ程の事も無く、ロープウェーに乗り、山頂駅。
そこの展望台から那須岳や、
朝日岳の特徴の有るとんがりも見える。
ゴヨウラクツツジの赤が目に入る。
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順路に沿って右回り。シロヤシオは散りかけていますと言っていたが、奇麗に咲いていて楽しませて呉れる。
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ここは、中の大倉尾根との分岐で、三本槍方面へ行かれます。
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私達も、中の大倉尾根を登って行く。
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ムラサキヤシオ、オオカメの木、アヅマシャクナゲ、ミツバオーレン、イワカガミ等が咲いている。
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健脚組とは少し離れてしまったので、楽しみ隊は、適当な所でお昼にした。
健脚組はもう少し上のシャクナゲが奇麗に咲いている所迄登り、そちらでお昼。
のんびりして、ガスも出て来たので下山。
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ゴヨウツツジの名前の様に葉が五枚、縁取りが奇麗で、葉だけ見ても素敵と言い合う。
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展望台の所迄戻って来ました。
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ロープウェーで下り、帰りは鹿の湯に寄る。
以前から気になっていたお風呂でしたが、中々入るチャンスが無くて、やっと入る事が出来て良かった。
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38度のお湯で洗い、40度、40.5度、42度、44度、46度と温度の違う湯船が有り、石鹸で体を洗う事は出来ませんが、夫々の温度を試してみた。
44度何とか入れたけど、46度は足を入れただけ。
良いお風呂でした。

色々お世話になりました、又のオフを楽しみにしてと、ここで一同解散と成りました。

えびちゃんの所で、ここの存在を知り、是非行きたいと思っていた、情報ありがとう~と トラックバック

ネマガリタケ

6月7日、那須の辺りでネマガリタケを取ろうと言うオフに出掛けて来ました。
メンバーは、何時もの山遊び隊です。
車の無い私は、新幹線で那須塩原駅に、幹事の、ぼとくさんが迎えに来て呉れた。
道の駅に9時半集合、シモンさん夫妻、だるまさん、マダム和子さんと今回はちょっと寂しく6名です。
行き先は、大峠を越えて会津へ抜ける旧道をネマガリを捜しながら歩く事に成っています。
以前歩いた時より、舗装が伸びていた。
身支度して歩き出す。
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根元でぐるりと方向を変えた木が有る。風雪に耐えて大きくなっているのでしようか。
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早速ネマガリが出て来たので、声を掛けながら、薮の中に入る。
足下に頃合いのネマガリタケを見つけて、手で折れる所から収穫。
適当な所でまた、道に戻る。
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深く入り込むと、結構迷うかも知れないので危険です。
私達は、あくまでも遊びですから、深追いはしない。




シモンさん熊除けの大きなカウベルしている。
収穫したネマガリタケ。
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のんびり歩けば、新緑の中にヤマツツジ。
那珂川ですから、この川は、茨城へ旅をする事に成ります。
橋の上から覗くと魚の影が見えた。
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お腹も空いたので、川の近くの広場でお昼にします。
採り立てのネマガリを茹でている所。そのネマガリと、ベーコンを炒めたもの。
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夫々が持って来たおむすびを食べ、持ち寄りのおかずで何時もの事ですが、お腹一杯。
茹でたネマガリはマヨネーズで食べる。 P1040289
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私は、鳥のササミとチーズの薫製。冷たいパイナップルのデザート。
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ぼとくさんのウィーンのお土産は、メロン系のドライフルーツ。
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写真に撮れなかった物も色々。
お腹も一杯に成り、また歩き出す。
春ゼミが居た。
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クルマバソウが咲いているし、ギンランも群生していた。
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沼原へ抜ける道が有り、そこにこんな看板が立っている。
最後の、熊をからかわないと言うのに、皆で笑う。
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三斗小屋宿跡に着いた。
以前には無かった鳥居が有り、そこまで行って見ると。
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元禄 8年、会津中継道の開削により、白湯山信仰が盛んになった頃、表参詣口として三斗小屋宿に大鳥居が建立された。
慶応4年、戊辰の役で戦火に罹り、崩壊して、一部は苦土川崖下に転落埋もれていた。
明治の先人が渇望した歴史有る大鳥居の復元に着手して3年、平成19年9月に完成と言う碑が立っていた。

広場に成っている所には、こんな立派な石灯籠も残っている。
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その昔はそれなりに賑わっていた所も、今は春セミとカッコー等の鳥の声だけが聞こえる静かな所です。
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今日は、ここまでとして、引き返す事にした。
途中で雨が降り出して来たが、傘をさす程度で良かった。
今夜は、板室温泉に泊まります。
十数年の付き合いで、最初の頃は、日帰り、そして、車中泊、テント泊、コテージ泊、とうとう、温泉宿に泊まると言う事でグレードが高くなって来ました。
宿は、誠に私達好みで、食事は持って来て呉れますが、後は自由にどうぞと言う感じで、気楽に楽しめた。
食事も、食べられる量ですが、持って来たメロン等のデザート等も色々頂いて、相変わらずお腹一杯。
掛け流しの温泉に入り、のんびりゆっくりして満足でお休みです。

2008年6月 4日 (水)

物置

梅雨の晴れ間は貴重です。
晴れ間も見えるので、何やらゴソゴソと片付けなぞをして過ごす。
そして、団地を少し出る所に野菜を売っている農家が有る。
車でブゥ~ンと行ってしまえば、15分程で帰って来られる。
車の無い生活が始まって、郵便局も歩いて行き、途中の家の庭の花などを楽しみながら行くようになったので、こちらの農家にも歩いて行く。
この農家では、タケノコの季節には取れたてのタケノコも有るし、事前にどんな野菜が買えるか電話で聞いているので、目的ははっきりしている。
今日は、ソラマメ。
実は大きくないけど、安心安全と言った所で、1袋100円なので、3袋買って帰る。
ここのおばちゃんは、何とも可愛くて、「助かりますぅ~」と買って呉れてありがとうと言う。
今日は、おまけに、ジャガイモの小さな物を呉れる。
往復で40分位だろうか、約4000歩、もっと歩かないとな・・
今の所、車が無いと不便と言うより、支障なく生活出来るから、見なおす良い機会なのかと思った。
早速茹でて、頂きます、美味しい~
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夕方、頼んで有った物置が届く。
大風が吹くと、物置が倒れて困っていた。
裏の家と家との間の風の通り道に置いて有ったので、何とかしたいと思っていたけど、この古い物置の処分をどうしたら良いのか困っていたんです。
古い事は忘れたけど、もしかしたら、夫が組み立てた物かもしれないし、自分ではばらせ無い。
新しい物置を買った場合は、古い物置を有料で処分して呉れるとホームセンターで言われて、そう言う事ならもっと早く頼めば良かったと今更思うのですが、その新しい物置が来た。
今回は、置場も移動して、風の通り道では無い所にする。
古い物置を今日のお天気を利用して、しっかり水で洗う、かなり汚れていました。
長い間ご苦労さんです。
何度も倒れて、扉が上手く閉まらなかったけど、新しい物置は、スムースに扉が動くのに感激って、当り前か・・・
中に入れる物を納めて、一件落着。風が吹いても枕を高くして寝られるぞ、とあくまでも大袈裟coldsweats01
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写真を撮っていたら、裏のお宅のワンちゃんが私を呼ぶ。
最近、新しい子も増えて、2匹になった。
名前はバンビちゃんと言うらしい。まだ子供っぽい。
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先住のももちゃんは大人しい、私の事も知っているから吠えたりしないし、嬉しそうに尻尾を振る。
可愛い
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